「うちの子、作文が書けなくて……」
ってセリフ、2.5時間後には、さようなら。 

その子だけの、眠れる才能の声を聞く 

って、最高に至福の瞬間かもしれませんね。 

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講座の紹介動画(1分35秒)

まずは、お子様たちの活き活きした様子を
ダイジェスト動画でご覧ください

(1分ちょっとの動画です)

こんにちは、何度講座をやっても、ダイジェスト動画を見ても
毎回毎回、ウルウルしてしまう、講師の仲宗根敦子です。 

「子どもの可能性って、本当にすごいですよね?」 

こういった子どもの変化が目の前で起こるたびに、
親のほうが子どもの才能を過小評価しまうのかも、と感じます。

なぜなら、日常では、なかなかスポットライトが当たらず、
かけがえのないその子の才能や可能性は、そっと隠れているものだから。

お子さんの才能にスポットライトを当てる3つのステップ 

教育改革によって2022年から、試験が記述式に変わります。
それにより、「覚える」だけではなく『自分で考え、表現する力』を育むことが須になることは、あなたもご存知のとおりです。

実は、これからの社会が求める、それらの能力への準備は、お子さんの中にすでにある才能にスポットライトを当てるだけでOKです。 

「子供の能力を引き出す」3つのステップ

【聴く】▶【引き出す】▶【肯定する】をお伝えしていきます。

ステップ1:聴く

子どもが素直に自分の気持ちをたくさん、出すことができる!指示や命令ではなく、子どもの中からでる言葉を信じて待つスタンスが身につくと、親子の絆も深まります。

ステップ2:引き出す

子どもの気持ちを引き出す適切な質問をすれば、必ず答えが出てきます。子どもは五感が敏感です。絵本の物語を目と耳と心でしっかり感じているので大人が適切な質問力が身につくと、必ず子どもから答えが出てきます。

ステップ3:肯定する

自己肯定感が高い子は、どんどん新しいことに挑戦できる心が育まれます。
親が全ての答えを肯定できると、
子どもは何をいっても大丈夫という安心感の中で自分を表現できるようになります。
その結果、自己肯定感(ありのままの自分を肯定できる感覚)が高まります。

少しでも、なるほど! と思われた方は、ぜひ今日実践してみてくださいね。
きっといつもとは違う反応がお子さんから返ってきます(楽しいですよ)。 

 大人が子どもに教わるのが、最高の「共育」 

3ステップをお伝えさせていただきましたが…… 

もっともっと効果があるのは、

大人が子供に教わること。 

教えるのが大人。教わるのが子ども。
はっきり言って、令和時代、これはもう古い。

親が教えるより、いっしょに学ぶ、ときに子どもから教わる───
この双方向の対話(ダイアログ)が、新しい時代の教育にフィットします。 
普段、教えられる一方の子供たちが、大人たちに教える立場になったとたん、目の輝きが変わります。

楽しんで学びはじめ、学びの吸収力が格段に引き上がるだけではなく、いつも教えてくれる親の立場にも共感できるようになるという嬉しい変化のおまけ付きです。

興味のある絵本を題材に楽しみながら、書くことや作文が好きになり、ゲームに集中するように、いつも先延ばしにしてきた、文章をサクッと攻略できます! 

それが楽しく、知らず知らずにできてしまうのが 

エンパシーライティング® For KIDS

「そもそも、エンパシーライティング®って、なんですか?」 

という方もいらっしゃると思いますので、簡単に説明しますと、文章がものすごく苦手だった(国語の成績が10段階で2だったららしいですよ笑)中野巧さんが開発した、1枚のシート:エンパシーチャート®で、共感を結果につなげる文章作成法です。 

エンパシーライティング®開発者中野巧(なかのこう)
ビジネスのさまざまなシーンにおいて「共感力」を磨くことが、文章力、マーケティング力、コミュニケーション力、企画力など、プロフェッショナルの仕事力を高めるという考えから、「共感」を生み出す再現性あるメソッドの研究開発に力を入れている。

30歳を目前にウェブマーケティングの仕事で独立。
その後、仕事の効率化のため、10年書き続けてきた独自の文章メソッドを1枚のチャートに結晶化し、
エンパシーライティング・メソッドを開発。

エンパシーライティング講座は、即効性とわかりやすさに定評があり、毎回すぐに完売となり、キャンセル待ちが続く人気講座となっている。
また、エンパシーライティングは、企業研修や地方自治体、教育機関などで幅広く活用されると同時に、
ヨーロッパのビジネス書ベストセラー作家からも注目され、中国や台湾からの問合せも入っている。
この日本発の共感メソッドが海を越え、世界に広まることで、世界に共感があふれ、共感によってつながる、やさしい世界に貢献できると確信している。

全国64万点の応募作品の中から優秀賞

エンパシーライティング®は、ビジネス文章術として開発されましたが、
「正しい文章」よりも、自分が伝えたい人に「共感される文章」が求められる時代にもマッチして、
小学校〜大学での授業や文章作成でも、広く活用されています。
3ステップで1枚のシート:エンパシーチャート®を埋めていくシンプルな手順ですが、

その効果は絶大。

ひと足早く学びはじめた子供たちの、
うれしい変化をご紹介すると・・・

  • 作文で全国64万点の応募作品の中から優秀賞(中2)
  • 論文大会で、県で優勝した(中3)
  • ふてくされて参加した子どもが、自分から手を上げて作文を発表した(小5)
  • ​引っ込み思案だった子が学級委員に立候補してクラスをまとめるようになった(小6)
  • ​作文を書くのが楽しくてしょうがない(小4)

エンシーライティングFor Kids で起こる、さらなる変化

1.「自分の気持ちをしっかりと伝えられる」コミュニケーション力が育まれる。

2.自分の言いたいことを共感してもらえるような書き方ができるようになる。

3.ゲーム感覚で、正しさよりも「表現することが楽しい」にフォーカスするので楽にスラスラ文章が書けるようになる。

4.目的意識を持って文章作成に取り組むため、なんのために、誰に書くのかという思考力も養われる。

5.親も子どもに傾聴しながら、ティーチング、コーチングスキルが身につく。

6.親も子どもを鏡に、自分自身の苦手を克服できる。

7.エンパシーチャートで書いた作文や文章を「エンパシーライティングFor KIDS」
公式サイトで掲載します(ご許可をいただいた方のみ)。

自分の作品が掲載される喜びを感じれると、「もっと書きたい!」に繋がります。

たった2.5時間の経験が人生をかえるかも?

エンパシーライティングFor KIDSに参加した小5の女の子。

2.5時間の講座の終盤、「発表してくれる子はいますか?」
先に発表した男の子に触発されたのか、自ら手を上げて発表してくれました。
緊張感はあったものの50人の前でしっかり落ち着いて発表。
これまで参観日に、一度も自ら手を上げる姿を見たことがなかった娘の変化に、思わず涙をしたのはお母さん。

動画に撮った発表する姿を家でご主人と一緒に見てまた感動で涙だったそうです。

しかし、子どもの変化はそれだけではありませんでした
夏休み明けの9月1日。
「お母さん、私学級委員⻑に立候補して、委員⻑になったよ!」

これまでの娘とは別人かと思うほどの嬉しい変化を実感しています。
子どもの可能性は無限大ですね!

 他にも、こんな嬉しい声をたくさんいただきました。

《小2 男の子》

楽しくてあっという間の3時間でした❣️
質問するだけで自然とこどもの思いを引き出せて、言葉になり・・✨まるで魔法のようでした😭✨
作文ができたことも感動でしたが、普段の生活にも活かせるなぁと、とても大きな気づきをいただきました❣️本当に参加してよかったです😊💕
《小4 男の子》

なかなか体験できない場で緊張もあったようす
でも、大好きな物作りと似てることが❗
そう、設計図作りからなんです😃

テーマ・タイトル決めて

様々な魔法の質問をなげかけ
言葉にして、目でみて明確にする

段々と構図も整う中、プチ反抗ありの答えも
あるけど、そこは気にせず🤣✌️

どんどん魔法の質問に
かかっていく次男を見るのが
ふ、ふ、ふ✨
私も楽しい😆🎶

最後は笑顔で
終わったね🎵と、満面の笑み🤗🤗

そう、楽しみながら文章を組み立てる
技を学びました❗😆🎶

今年の感想文は、夏休みギリギリまで
頭を抱えることなさそうです。

エンパシーライティング、楽しいな🎵
《小3 男の子 小1 男の子》

慣れて欲しいと思って、読書感想文コンクールは、年2回出している2人の息子なんですが、2人とも小さな賞をいただいたので、とても得意だと思ってくれてるようです✨
でも、今回受講させていただいて、私の誘導が結構あったなーと反省しました😭
受講してから、あっちゃん先生が48時間以内って言ったからやる!と自分からチャレンジしていました。
私自身、あまりうまく質問できなくて、エンパシーライティングをもっと学ばなければという思いも出てきました‼️
これからもよろしくお願いいたします♡♡♡
《小3 男の子 小6 女の子》

親子で作文が苦手と思っていたことが一緒にすることで親子で楽しく書けることができました。
自分の考えをあまり話さない娘ですが、一緒に受けてこんなに素晴らしい考えを持っているんだーっと感動しました。
息子も
オンラインでたくさんの子供がいて嬉しくて
たくさんの友達が出来た!って言ってました笑
発表できたことにも自信ついたようです。
ありがとうございます。
今朝、朝食が終わり絵本の内容を知らないお父さんに感想文を発表してました。
この時間にも感謝です。
ありがとうございます❤️
《小1 男の子》

作文苦手…、できれば書きたくない…感情を言葉にできない…息子がなんと、作文ち、こんなにかんたんにかけるんやなぁ!と。明日もやろーと本当は昨日出したかった絵本を読み聞かせで選び、今も一緒にやってまーす!
《小3男の子》

最初、「はじめまして」のみなさんに緊張していた長男も
あっちゃん先生の読み聞かせや優しいお言葉
みんなを認めてくれる大きさに
すっかりリラックス
(休憩時間には同年代の男の子達と
“変顔大会”が自然発生してました😂
みんな可愛すぎ💗)

長男が大好きな絵本「野球場の一日」を選び
意思を尊重してそのままその絵本を使ったのですが
ストーリーとかはほぼない
野球場や野球道具の紹介、試合の様子などの絵本で
途中「やっぱり違う絵本にすれば良かった〜」
「どう膨らませていけば良いか分からない!」と思った時も

あっちゃん先生の指示通りに進めていくと

いつしか
“そんなところ見てたの?”
“たったこれだけのところからそんな発想飛ばしてたの?”
“そんな大きな夢に繋がってたの?”
と大発見がいっぱい‼️
最後には大感動の作文が出来上がりました‼️

本人も「よくできた〜」「楽しかった〜」と大喜び
すっかりzoomにハマった長男
あっちゃん先生から
「必ず48時間以内にもう一度やってね!」
と言われたのもワクワクで
一人zoomで楽しんでとりくみました❣️

エンパシーライティング
良い作文ができただけではなく
今まで気づかなかった子供の気持ちに気づき
成長が見られ
かけがえのない時間を頂きました
ありがとうございました💕
《小2 男の子》

楽しくてあっという間の3時間でした❣️
質問するだけで自然とこどもの思いを引き出せて、言葉になり・・✨まるで魔法のようでした😭✨
作文ができたことも感動でしたが、普段の生活にも活かせるなぁと、とても大きな気づきをいただきました❣️本当に参加してよかったです😊💕
《年長 女の子》
金曜はありがとうございました😊✨

作文を1度も書いたことがない長女でしたが、初めてがエンパシーライティングでほんとに良かったです✨1日テンションMAX⤴️💓
あっちゃん先生から教えてもらった『できる✨できる✨』をいろんな場面で口ずさんでました😊
次は息子と再受講します✨😆

開 催 概 要

受講方法:テレビ会議システム(ZOOM)

参加費:親子1組 3,000円(税別)

講 師:エンパシーライティング for キッズ講師

持ち物:
エンパシー チャート(ダウンロード方法はお申し込み後にご案内)
付箋(縦が1cmのもの)、筆記用具、絵本(お子様が楽しめるもの)

対象年齢:
小学生1年生〜小学校4年生ぐらいまで
幼稚園の場合でも、お子様が希望されて、読み書きができる場合はご参加いただけます

主催:絵本未来創造機構

大人も子どもから出てくる自由な発想・表現に何度も感動しながら、
新しい教育改革への不安を希望に変える準備ができた方は、ぜひご参加ください。
(あっ、ついでに作文の宿題も終わりますよ^^)

最後に、

絵本未来創造機構 理事長
仲宗根敦子からのメッセージ

私はこれまで20年間以上、絵本の読み聞かせ活動で関わってきた
2万人以上の親子、保育士、幼稚園、小中学校の教諭への指導を通じて、
子どもの能力の土台となる国語力や文章力、文章力は
絵本の読み聞かせの効果が高いと確信を持っています。

ではなぜ、国語力が絵本の読み聞かせで向上するのでしょうか?

論理的思考に移行する以前の10歳前後の子どもの脳は右脳が優位です。

右脳の特徴である、感覚やイメージ、感情を感じることに敏感に反応する時期です。
子どもは絵本の読み聞かせをしてもらっている間、
絵から物語の世界観をイメージし、一番安心出来る親の声で聞かせて
もらうストーリーから想像力を膨らませ、見えない背景を思考し、思いやる気持ち、
登場人物の誰に共感をするのかという価値観までもをしっかり育んでいます。

絵本の読み聞かせが子どもの地頭力を育む土台となっています。

そして、お子さんの個性や才能を引き出し、表現するツールとして、
エンパシーライティング For Kidsでの文章表現の相乗効果をお伝えしたいと思います。

既成概念を打ち崩す革命的なライティングと言われているエンパシーライティング
を子どもたちのために開発したキッズバージョンは、 
コミュニュケーション能力を上げるだけではなく、親子の関係さえも良好にしてし
まう素晴らしい講座です。

毎回、感動で泣いてしまうのは、私だけではありません。


なぜなら、子供の表現する力を一番引き出せるのは子供にとって一番大好きな存在、
お母さん、お父さんだからです。

本講座は、親が子どもの才能を引き出だす方法も学べます。

文章を書くことが嫌い、苦手という方ほど受講して頂きたい講座です。
お子さんの才能が次々に引き出されていく姿に驚くのが、私の最大の楽しみです。

ぜひ、あなたにも、このサプライズを体験していただきたいです。

講師プロフィール

【よくあるご質問にお答えします】

Q:作文の題材は?
苦手なものに取り組もうとするとき、
なかなか上手くならないため、
子どもの興味が引き出しやすい『絵本』を題材にします

Q:どんな絵本がいいですか?
絵本をもとに感想文を書いていくので、お子様が楽しめる絵本をご用意ください

Q:読み聞かせに自信がありません
最初に、子どもが集中してくれる読み方のポイント3つをお伝えします。読み聞かせのハードルが一気にさがり、効果大ですのでご安心ください。

Q:私自身、作文を書くのが苦手ですが子どもに教えられますか?
はい、大丈夫です。脳は質問を必ず答えを探します。あらかじめ子どものもっている能力を引き出す質問を用意しています。この講座は苦手な人にももちろん受けてほしいと思っています。苦手意識がなくなり、楽しい!書けるかもと思ってもらえるのが目的です。

Q:子どもが2人以上でも受けられますか?

基本的には1対1でお願いします。

大人も子どもから出てくる自由な発想・表現に何度も感動しながら、
新しい教育改革への不安を希望に変える準備ができた方は、ぜひご参加ください。

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